日本福祉大学の掲げる「チーム福祉力」の説明フラッシュコンテンツです。
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ここから、チーム福祉力の説明です。
- メッセージ「チーム福祉力とは」
- 少子高齢化、環境問題、経済不況、貧困問題…誰もが真剣に考えなければならない問題に直面している今、「すべての人のしあわせ」のための福祉社会の実現が求められています。そのためには、社会福祉分野だけでなく、ビジネス、教育、医療、コミュニティ等さまざまな領域で福祉のチカラを発揮できる人材の育成が必要と考えます。社会構造・産業構造の変化によって引き起こされる新しい課題に対応するには、従来の制度や枠組みにとらわれない新しい「モノの見方」や自らの力で考え、行動し、そして解決へと導く「マネジメント力」が必要となります。これらは幅広い専門知識と確かな技術によって裏付けられる能力です。日本福祉大学通信教育部では、このような観点からマネジメントの分野を4つに類型化し、実践的で人間性豊かな社会人の育成を目指します。それぞれの「福祉力」が集まれば、社会を変革していく大きな流れとなります。全国に広がる一万二千名の在学生と六万二千名の卒業生と共に、日本の未来を支えていきましょう。日本福祉大学通信教育部
- チーム福祉力メニュー項目1、社会福祉士国家試験の合格者数が全国大学第1位
- 2008年度八百三十五名の社会福祉士が日本福祉大学から誕生しました。通信教育課程四百五十一名、通学課程においても三百八十四名と21年連続全国第一位で、通信・通学ともに社会福祉士合格者数全国第一位の実績を残しています。また合格率においても全国トップクラスの実績を誇っています。
- 実績を残せる理由「昨年度実績」ページへのリンクです。
- チーム福祉力メニュー項目2、全国の通信制大学の平均を上回る約5割の卒業率
- 2009年3月、第五期千三百七十九名が本課程を卒業し、第一期から第四期卒業生三千五百五十三名とあわせて、四千九百三十二名の本課程卒業生が全国に飛び立ちました。四年次在籍者の卒業率は約五割と全国通信制大学の平均を大きく上回ります。
- 実績を残せる理由「昨年度実績」ページへのリンクです。
- チーム福祉力メニュー項目3、社会福祉士の法改正に対応
- その1.3年時編入学も新カリキュラムで学習できます。その2.実務経験により現場実習が免除されます。※相談援助業務の実務経験が1年以上ある方が対象です。また出願時に「実務経験証明書」の提出が必要になります。(詳しくは資料請求にて同封されます出願手続要項をご覧下さい。)
- 詳しい内容「社会福祉士法改正に対応」ページへのリンクです。
- チーム福祉力メニュー項目4、2005年度文部科学省の特色GPに採択
- 文部科学省の大学支援事業の一つである「平成17年度 特色ある大学教育支援プログラム」に、本学の申請事業「ユニバーサル・アクセス時代の通信教育〜障害学習型ネットワークキャンパスの構築をめざして」が採択されました。採択されたプログラムは、日本初のインターネット学習システムを採用した、本学通信教育部の取り組みです。通信教育部は、生涯学習・社会人教育の需要が高まる中で「いつでも、どこでも、だれでも学べる」教育環境を提供し、従来型通信教育が苦手とする「教員と学生」「学生と学生」の間のコミュニケーョン環境を、ネットワークキャンパスで構築してきました。これは本学の取り組みが、高等教育機関の通信教育における一つの方向性として認められたことを示しています。
- 特色GPの詳細は「日本福祉大学本サイト内ページ」外部リンクです。
- チーム福祉力メニュー項目5、スクーリング会場は全国で24ヶ所
- 本学だけではなく全国24ヶ所で行いますので、通いやすく無理なく学べます。一部地域の方を対象に、遠隔地旅費援助もあります。(後援会員に限ります)
- 詳しい内容「スクーリング学習」ページへのリンクです。
- チーム福祉力メニュー項目6、インターネットで24時間いつでも学習可能
- オンデマンド学習や添削課題は、インターネットで24時間実施可能です。また、通勤時間や仕事のお昼休みなどを利用したテキスト学習で時間を無駄なく使えます。
- 詳しい内容「スクーリング学習」ページへのリンクと「テキスト+オンデマンド学習」ページへのリンクです。
